「任天堂、9月終了の「クラブニンテンドー」後継サービスをDeNAと共同開発 | マイナビニュース」との報道あり。

 3DSのゲームでゲームバランスに影響を与えるアイテムを用いて課金を始めたので任天堂の姿勢がおかしくなり始めたと感じていたが、220億円相当の株の持ち合いなのだから本格的にPay to Winのビジネスモデルへの本格的な転換だ。

 それほどまで日本人は、現実の収入をゲームにまで反映させて自慢せねば満足できなくなったのか。現実は現実でゲームは非現実の遊びと分けていたからこそゲームの存在価値があったのではなかろうか。

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