2015.04.25のTips from Apple

1908時更新

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ああっ…

バーターで欲しいジョブを選択するとほとんどの場合良心の呵責にさいなまれる…
ジョブ取得状況を引き継いだ2周目で良心に基づこう…

章またぎ

章が変わるごとに連続シリーズもののテレビ番組よろしく主題歌のPVを見せられる構成となっているが、STARTボタンで飛ばせる機能を見つけた。

主題歌は音楽単体としてはいいのだろうが、3DSのスピーカーは高音が割れやすいという特性を考慮していないので非常に聞き苦しいので、個人的に好きではない。

1章終了までのBGMの感想としてもこれを感じる。3DSのスピーカーでは、Revoさんの楽曲は耳障りよく聴けるのだが、ryo氏の楽曲は無駄に高音を打ち込み過ぎていて、最初期の音質がこなれていないころのバランスド・アーマチュアで聞かされているかのように聞き疲れてしかたがなく、しまいには頭が痛くなることも。ryo氏は3DS本体スピーカーで聴いて問題がないと思ったのだとしたら、「お前の耳は腐ってないか?」と小一時間問い詰めたい。

ゲームの進行で止まるような問題ではないので、3DSのスピーカー特性を考慮した音質に改善した更新データの配布はないだろうが…

結論、BRAVELY SECONDのFtSがあるのであれば、Revoさんによる楽曲全面変更で出してくれ。

第1章ラストボスを考えたバーター

第1章ラストボス(ラクリーカ)のボスは、FLING FAIRLY(今後はFFと略す)およびFor the Sequel(今後はFtSと略す)の風の神殿のオストロスの魔法属性による双頭をアレンジして、片方が物理有効で魔法吸収、もう片方が物理吸収で魔法有効という特性があった。しかも、外形ではどちらがどちらなのか分からない上に入れ替わるという技も持っていた。

で、これの前にふたつのバーターがあるが、シーフか赤魔道士のバーターに気をつけたい。このバーターが発生する前にはウィザードを習得しているが、ウィザードの特徴として魔法は全体攻撃になってしまうので、上記のボスの特性を前提とすると、片方を殴りつつもう片方を回復させることになるので、単体魔法攻撃ができる赤魔道士を取得して単体魔法攻撃をできるようにしておいた方が進行上の楽かもしれぬ。

このシーフと赤魔道士のバーターは、赤魔道士の新エネルギーの特性は核分裂エネルギーを連想させ、わたしが福島県浜通出身であるという部分で感情的に考えるとこれを選択するというのはありえない。

よって、このバーターでは感情的かつゲームの進行上の難易度的に赤魔道士を倒してジョブを取得し、シーフを放棄するのがよかろう。

といっても、赤魔道士はバーターのときの説明にあるように、後々使い道のない子になるのでシーフを取得したのだけれどね(笑) しかし、シーフのあんちゃんは口汚いのはそのままだが、自分以外を思いやれるようになっていてほほ笑ましかったので倒すに忍びなかった…