IIJの腰抜け情報公開

IIJ Security Diary: 外部にURL情報を送信するブラウザの拡張機能の組織内での利用に関する注意喚起」という情報公開があった。

わたしでさえiOSのUDID濫用Appの接続先および不正指令電磁的記録に関する罪違反のAppを名指しできたのに、IIJはなぜ名指しできないのだろうか?

この情報公開の目的がWEBブラウザプラグインを対象にしたビジネスをするためのFUDなのかと勘ぐらざるを得ない。

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