2016年から光記憶ディスク難民となる

太陽誘電、光ディスク事業からの撤退を発表–12月末で販売終了へ – CNET Japan」という記事があった。

AdaptecブランドのころのTOASTの時代から書き込む先のひかりディスクは太陽誘電のものを愛用してきた。正確な統計に基づかない体感ではあるが、ほかのメーカーに比べて書き込み成功率および再生可能率は非常に高いと感じる。50枚スピンドルで書き込みエラーになるのは1枚か2枚だ。

さて、太陽誘電が撤退した後はどこのものを選べば良いのだろう?

2110時追記 中国企業以外のどこかで事業を全部まるっと買収してくれないだろうか…

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