「APに繋がったよ」とAppleにお知らせされる

スクリーンショットを誤操作で捨ててしまったのでお見せできないが、OS X Mavericks.5を起動してログインした直後に、表示しているプロセス名が不明であり、接続先としているWi-Fi APをタイトルとしたhttp://www.apple.com/library/test/success.htmlのソースが表示されるという事象が発生した。

何をAppleに報告しているのだという気もするが、2012.09.26当たりには話題になっている事象とのこと。

Technical notes, my online memory: Disable Captive Network Support in OS X」には対処法はあるが原因には言及されていないというのも微妙なところなのだが、試してみたところ事象が再現しなくなったのでよしとする。

対照法は次の通り。

sudo defaults write /Library/Preferences/SystemConfiguration/com.apple.captive.control Active -boolean false

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欲しいな!と思ったのがBMW i8だけだった。

いや、買えない+体調上運転できないけれどさ。

多分、バブル全盛期の独身時代だったらローンを組んでいたね(爆)

Mail.appへ出戻り

Airmail.appを試用してきたが、メールを書くときのカーソル位置がおかしいのでMail.appに出戻った。

具体的な事象は次のふたつ。
– 作成を開始したときの頭に意味不明な半角空白が挿入される。
– 文字列をドラッグしたときに、開始および終了位置が操作と強調表示が異なる。

MUAの基本機能である「メールを読み書きする」の「書き」の部分で操作と食い違いのある表示をされては「書く」ことに集中できないのだ。

事象が発生する原因は、OS X標準ではない日本語フォント(アニト L等幅)を使っているからだとは思うのだけれどね。